親子のコミュニケーション不足は家の仕様をほんの少し工夫するだけで解決!

お盆期間中皆様はどのようにお過ごしになられましたか?
家族で故郷に帰省する方や、旅行に行かれた方もいらっしゃったと思います。

 

 

 

 

夏休みは、楽しい思い出をたくさんつくれる時でもあります。


そして家族の思い出つくりには、親子の会話・コミュニケーションが欠かせません。
コミュニケーションは子どもが小さなときからの積み重ねが大切と言われていますよね。

しかし、親子のコミュニケーション不足に悩まれているご家族が増えているのが事実。


当社でも家づくりをする際に
「親子がコミュニケーションを取りやすい家」のご相談を受けることが多いです。


そのようなご不安をお持ちのお父様・お母様には、
このような装備(仕様)をオススメしています。


≪リビング階段(リビングの中に階段がある間取り、リビングを通らないと2階に行けない)≫


家に帰ると、
お子様が2階の子ども部屋に行くためには、
必ずリビングを通るため、必然的に親子の会話時間が増えるのです。


ただ、このリビング階段はデメリットもあり、
冷暖房効率が低下してしまうのです。
(当社で建てる家は断熱性能が優れているため、さほど冷暖房効率の低下を感じることはありませんが…)


今だけではなく、10年後のお子様やご家族の暮らしをイメージしながら、
家づくりを考えるのも楽しいですよ。

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