家族や子供を守る家とは? ソフト編

マイホームを持つことで生まれる安心感『団体信用保険』

マイホーム計画のほとんどは35年返済での住宅ローンを借り入れます。

35年間という残りの社会人人生のほとんどを返済期間に充てる計画なのです。

お客様に万が一の事が起こっても、ローン返済中には団体信用生命保険の適用があり、住宅ローンは全て返済され、土地も家も残された家族の所有になるのです。

完全なる財産として残してあげることが出来るのです。

マイホームは家族の財産です。
いつでも現金化も出来るのです。

家は家族を守ります。

マイホームを持つことで生まれる安心感『遺族基礎年金』

お客様に万が一の事が起こっても、残された奥様やお子様には、お客様の年金から遺族基礎年金が支払われることになります。

お客様が会社員で、奥様とお子様が二人いる場合のケースですと、お子様が18歳の年齢の年度末まで、月に約15万円の遺族基礎年金が給付されることになります。

奥様は月に10万円位収入をパートなどの仕事で求めることにはなるでしょうが、遺族基礎年金とパートの合計で月25万円位の税引き後の収入があり、住宅ローンの支払いが無いのであれば、お子様を高校卒業までの期間は、問題なく生活することが出来るのではないでしょうか。

また、どうしても費用が必要なことが起こっても、ローン残高の無い、土地と建物があれば、それを担保に銀行から借金も出来ますし、売却して資金を作り出すことも出来るのです。

家は家族を守ります。

家のこと、土地のこと、 何でもお気軽にご相談ください!